Henley: 変成機関を●効果的に●使うために●知って●おくべきことは●これぐらいかな。
Anataeus (Student): よく●理解しているかを●確認する●ために●もうひとつ●製品を●作ろう。

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Henley: 卒業後の●計画は？
Anataeus (Student): オーガストの●名門のうちの●ひとつの●筆頭錬金術師に●なるつもりだ。
Henley: そうか…●そいつは●野心的だな。卒業して、●すぐに？
Anataeus (Student): 悪いか？
Henley: いや。君には●野心的すぎる●ということは●ないだろう…
Anataeus (Student): 君は？
Henley: 僕は●ここが●好きだ。残って●教授にでも●なろうと●思う。
Anataeus (Student): 教えることには●愛着を●感じている●ようだしね。
Henley: そう見えるかい？我々●一人一人が●_オーパス・マグナム_を●達成する●ように！
Anataeus (Student): _オーパス・マグナム…_大げさな●表現だとは●いつも●感じていたが、●少なくとも●その気持ちは●分かるよ。
Anataeus (Student): どうして●笑ってるの？
Henley: アンテウス・ヴァヤが●大げさに●感じただと？もっと●教えてくれ…